2006 Siemon Emerging Technologyセミナ−は終了いたしました。

多数のご参加ありがとうございました。

 

日時

2006年6月13日 (火)13:00-17:00 (12:30受付開始)

会場

ラディソン都ホテル、B2F 醍醐 東

スピーカー

Valerie Rybinski & Brad Duce (同時通訳つき)

トピック
  • 10GBASE-T

  • TIA、ISOの最新規格情報

  • データセンター設計の留意点

  • ケーブリング選択の留意点: TCO(総所有コスト)、ROI(投資回収率)、ライフサイクルプランニング

  • 最新技術(PoE Plus、ケーブルシェアリングなど)

お申し込み 締め切りました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
主催

ザ・シーモン・カンパニー

協賛 BICSI日本支部
BICSI CEC

RCDD資格者・インストーラー資格者 CEC 4単位

 

プレゼンテーション関連資料のダウンロードはこちら

 

スピーカー

Valerie Rybinski

 
1990年に入社しグローバルセールスエンジニアの役職に就いている。コネチカット大学で電子工学士を取得。平衡ツイストペア、光ファイバ通信ケーブル、接続ハードウェア、ケーブルが専門。

TIA/EIA-568-B、TIA/EIA-568-B.2-1 (カテゴリ6)などの通信基準作成・発行に深く携わる。TIA TR-42.7カッパーケーブリング副委員会の委員長およびTIA TR42からIEEE 802.3.委員会への 仲介をしている。

40以上の技術的文書を著作し、米国特許を1つ取得。

 

Brad Duce
20年以上にわたる設計・施工・製品開発の経験を持ち、現在はシーモン社の研究開発チームに所属。 オーストラリア支社のエデュケーション・テクニカルサービスマネージャーの職に就いている。データセンター、ケーブリングデザイン、プロジェクトマネージメントのコンサルタントもこなしている。

CECRP/WC18委員会(オーストラリアのAS/ACIF S008およびS009規格を再編する委員会)のメンバー。 世界各国で開催される新技術をテーマとしたセミナーや講演会でプのレゼンテーションを数多くこなしている。

 

 
 

お問合せ Email: marketing_japan@siemon.com

またはTEL: 03-5437-1580